餃子 の 皮 ラザニア。 「餃子の皮」と「パスタソース」で作るミルフィーユ風ラザニアが超トロウマ / トロけすぎてラザニアが飲み物になるレベル

の 皮 ラザニア 餃子

☝ 餃子の上にミートソースかけただけやん! 220度に予熱したオーブンで15~20分焼く すると…… ラザニアが出て来たー! 餃子の皮の面影はまるでなし! わざわざ言わなきゃ元が餃子の皮だったとはわからないだろう。 ラザニアのパスタよりも薄いのでボリュームを出すときは2枚重ねに。 餃子の皮を耐熱容器に並べます。

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👈 ピザ用チーズをのせます。 鮮やかなブルーのパッケージが目を引くこちらの商品は、ひき肉がしっかり入っていて濃厚な味わいの満足感があるソースです。 青の洞窟シリーズは1人前の分量なので今回は2袋使用して作りましたが、その他のレトルトのミートソースは2人分の容量のものも多いので、作る際には分量を確認してみて下さいね。

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⚒ ・ざっくりと火を通したらトマト缶、赤ワイン、ローリエを入れて弱火で一時間程度煮込んでいく。

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🖐 【働くママへのエール】旬のほうれん草入りで野菜もしっかり食べられる! ラザニア単品だと野菜が不足してしまうので、今回は茹でたほうれん草をプラスしました。 焼き上がったチーズのコクとトロトロ感で、濃厚さとボリュームもバッチリです。 普通に作るとベシャメルやホワイトソースを用意するのが面倒ですし、3つの食材だけで超簡単にラザニアができるのはけっこう嬉しいかも。

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⚓ でも、これを使えば簡単!という大満足レシピがあるんです。 そこにほうれん草を並べナチュラルチーズをのせる。

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👏 そこに餃子の餡が混じると、豚ひき肉やキャベツの食感、ニンニクの風味などがミートソースと合わさって、中華のハズが洋風の味わいをしっかり引き立てる結果に! 色物かと思いきや、妙に本格的な味わいじゃないですか……。

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☭ 麺っぽい料理のなかから、なぜラザニアを選んだかというと餃子の皮を加工せずそのまま使えそうだったからだ。 通常、ラザニア用パスタは焼いてもそれなりに食感が残るものだが、餃子の皮は熱でトロットロにとろけてどこにいるのかわからないレベル。 (3)を繰り返して、最後にたっぷりナチュラルチーズをのせる。

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🤝 トースターでチーズが溶けて焦げ目がつくまで焼く。 ミートソース 250~300g• でもいつもそればかりでは飽きてしまう。